洋服が売れないというが、
買いたい洋服が売っているのかというと、
どこでも同じような洋服だとか、
何枚も同じ服だとか、
つい、安くて可愛かったので
色違いの3枚同じ服を買ってしまったとか
通販の洋服が割といいとか
洋服を売っているお店の在り方も
変わる時期が来ているのかも
ずいぶん前になりますが、
襟やカフスだけを売っている店が神楽坂にありました。
Tシャツが、襟付きになるので、
プレゼンがあるときには便利でした。
同じ服をアレンジできるとか、
或は、5000円ぐらいでオーダーメードできるとか
通販ではできないサービスが必要なのかもしれない。
インスタでお客様のファッションを発表してみるとか
小売りならではのできることが必要なのかも
性格が籠っているときは、ファッションやヘアスタイルを変えると
変わると言います。(^_-)-☆
カットモデルの募集は、いざというときに
全然カッコよくならなくても練習台で
「カラーリングの練習もしていいですよ」
と言ってみると、普通カットとカラーリングで1万円ぐらいするところを
節約でき、お薦めだよん。
残念ながら地方の美容室ではカットモデルの募集は殆どないので、
東京文化と言えるかも
とは言っても、H&Mの500円のシャツが意外とシワにならない素材で
1度洗ったら終わるかと思ったけど、ぜんぜん傷まないので買ってよかった。
スーツは、プランタンが買いやすかったとか、
どこで買うと何があるという情報交換は必要かも
プランタン銀座でお買い物をしなくなったのは、サイズが無かったのと
20代~30代OLのファッションだったので
買いたいものが見つかりづらくなったのがあった。
記事にはハイエンド狙いのフランスのプランタンの希望があったと書いてあるが、
確かにデパートの老舗が多い場所では、難しい課題だったと察する。
料理のカルチャースクールも楽しそうなものが多かったので、
30代~40代前半には良かったが、
何故か微妙に買いづらい。
地下にあった梅林堂には必ず立ち寄っていたが、
根本的にファッション系のビルの品揃えの改革は迫られていると感じる。
人気ブランドの流行の移り変わりも早いので、
「コートを買うならあのビル」
「バッグを買うならこのビル」
という、わかりやすさが必要なのかも
ダンスを習っている母にはZARAをお勧めした。
部品が売っているので、TPOに合わせて探し物をするときには使える。
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