本日、新しくG1になった大阪杯の軸馬をどれにするか迷い、
ふらふらと大江戸温泉へ向かった。
しいたけを20パック買い
「冷凍保存すればいいのよ」
我が家の冷凍庫はいま、シイタケで満室である。
シイタケを買って軸馬がわかった。
縞模様の茶色のユニフォームのあのジョッキーが乗るあいつだ。
もう1頭の軸馬を決めねばならぬが、
どの馬も実力馬で、
昨晩決めたあの馬と隣の馬2頭の3頭の中から決めるようにした。
結局、友人に電話したときに、キノコ縛りと見極め、
昨晩決めた馬に決定し流すと、めでたく当たった。
大阪杯、当てておきたい大阪杯。
無事、当たった。
最近の競馬は「閃き」の要素を加え、
おもしろくなっている。
春はG1がたくさんあるので、覚えるにはいい季節。
桜の花が風に舞う中、サラブレッドが走る姿は美しい。
ピクニック気分、遠足気分、なんといっても
競馬場の名物料理をつまんで仲間と共に過ごす時間は楽しい。
ひとりで行っても楽しいけども
この他、わさびの葉っぱとニンジンの天ぷら、
ふきのとうの天ぷら、スープセロリの天ぷら、
ソーセージの天ぷらを研究していました。
春先だけの味を満喫している。
山葵の葉っぱは、苦みのほうが強く、爽やかな辛みは歯磨き粉のようです。
スープセロリは、結構堅いので、天ぷらや炒めものにいい。
チャーハンが合う。
歴代の遠山の金さんがカッコよすぎて並べてみたい。
↑サイトと↓を確認してから、動画へ
韓国時代劇と比べると、ふんどしがチラチラする侍。
素足も脛も見えるのでセクシー度は、圧倒的に侍。
しかし、チャンバラシーンは、韓国武人の円を描くチマチョゴリ系が美しい。
豊臣秀吉が、分け与える土地が無くなりお隣の国にご迷惑をおかけした歴史があり、
韓国時代劇の日本式チャンバラと韓国式チャンバラの融合シーンが見てみたいと
願うのは平和な証とゆるしてちょんまげ
ちょんまげと言えば…
渡瀬さんの遺作になった「そして誰もいなくなった」で、
なぜ、頭にちょんまげ乗せて暖簾を裃にして死体のふりをしたのか、
裁判官だったという理由はわかったが、お笑い的なもので
深刻過ぎる記憶を明るく残したのかと、
演出した人にきいてみたいっす。
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