先日、美容室に行きましたが、友人は機嫌がよかったので、
「このあいだ、T先生が来た」
「Tさんも会ったんだ」
どちらも偶然、Tのイニシャルの名前の方でしたが、
店が移転しても来てくれたという
人間関係が回復している友人。
同級生がいっぱいいるはずなのに、全然会えない人間とは大違い
しかし、ブログには遠く鳥取に住んでいる友人が、コメントを書いていく
返事を書いて今日のレースを語りたいと思っても返事を出すところが無い
会話が成り立たない一方的なコメントに対し、
どうすることもできず、居酒屋で楽しく話していた思い出が寂しさを
くっきりはっきりさせるだけになっている。
人間関係の回復と言えば、ご無沙汰していた方にお会いして話すと
失っていた能力が、回復しているのがわかった
あの日、不本意に転居してしまったが、失ったものは
才能という「財産」だった。
何年もかかって握ったはずの地位や名誉までが、
どっかの喧嘩に巻き込まれ、失うとは思いもしてなかった。
この感覚は、目に見えないので、身体から抜けていくのがわかったというか。
決断というのは、間違っていると何年かかってもなかなか戻らないが、
能力が3分の1くらいで何とか生きているというのが凄いかも、
いまお会いしている方面の方々が、
機能していない能力を持って待っているというのを感じている
「早く人間関係を回復した~い」
ベム、ベラ、ベロ~、(笑)
また会いましょう~
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