ゆるきゃらがいる。ゆるきゃら文化は日本だけなのでしょうか。
みうらじゅんさんの影響か、ゆるきゃらと写真を撮るというコレクションも
始めている今日この頃ですが、ぶらり板橋のサイトではかなり多くのことがわかる
疑似類。この歌は切なすぎて「愛の歌」というタイトルは、
1人1人が主役という概念と、
社会の名もなきその他大勢という概念のやさしさと悲しみがある。
雑草と野菜で格闘している今日この頃、
ときどき思い出すピクミンの歌
ずいぶんなめことも格闘してきた
宮城県のなめこは品質が良く味もいい。お土産に持って行こうか。
友人の家に味噌があるのか気になるが、無かったら買ってあげよう。
宿泊代のかわりっていうのもおこがましいけど
まさか、牛タン弁当以外の土産ができるとは思っても無かった。
久しぶりに手料理を振舞ってもいいかも
ちょうど友人の竹下佳江さんの個展が銀座である。
10月18日(火)~10月29日(土)まで(日曜休)
ギャラリー惣
東京都中央区銀座7-11-6徳島新聞ビル3F
竹下さんは、ある日突然、朝起きると体が動かなくなったけど、
今でも杖を持たずに自分の足で一歩一歩、東京の町を歩いている。
彼女が映画を見たいときに、
介護役で付いていく役をしていた時期があった。
全然介護など必要としないくらい気丈にしているが、
身障者免許を持っている。
うっかりトンっと押してしまったとき、
ばったり道路に手を付けずに倒れたことがあった。
他の竹下さんの友人たちが抱き起している間、
呆然と立ち尽くしていたことがあった。
彼女の絵からそれはみじんも感じられないほど
情熱的で大きなエネルギーを感じる。
健常者の私が元気をもらいに彼女に会う
彼女の絵を多くの人に見てほしい。
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